500円で「玉●宏」になれるのかチャレンジ!ミャンマーのヘアカット事情。


「どこで髪切ってるの?」

と、たまに聞かれます。

これは、いつか書かないと、と

思いつつ、どうも避けてた話題。笑

だって、自分を晒す必要があるから。

それを今回、遂に解禁します。

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ヤンゴンのヘアーカット。

いつもどこで切ってるか?

という質問に対しての答え。

結論からいきます。

いつも「適当なお店」で切ってます。

例えばこんなお店だとか。

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また、こんなお店だとか。

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あとはこんなとこも。

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だって、どこいっても

日本語はもちろん通じへんし。

英語もほとんど通じへんし。

通じるところは(おそらく)高いし。

ってことで、ローカルに

飛び込んでおります。

とはいえ、徒歩圏内なので

ポンジーランのシティーマート近く

多かったりはしますが。

武器を片手に散髪へ

毎回 武器を持たずにいくんすよ。

でも、今回は武器を手に。

それがこれ。

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「短髪 イケメン」でググったら

出てきたやーつ。笑

というのは、

日本だと、美容室 には ヘアカタログとかあって

「どれにします?」的な選ぶやつがありますが

ヤンゴンで、そのパターンに当たったのは

これまでで1店舗のみ。

今回、その店舗いったつもりがなかった、、、

店、間違えたかな。。

まぁ色んなリスクを踏まえ

今回は、事前に準備をしていきました。

そして、武器を用意したのです。

散髪屋さんに行くと

とりあえずめっちゃ待たされました。

というのも、そこそこ混んでました。

入店は、土曜日の6時半過ぎ。

40分くらい放置プレイ。

その間は、Kindleで読書。

ようやく自分の番が来て

まずはシャンプー

からのカットスタート。

「お客様、本日はいかがしましょう?」

的なやつが来たんで

戸惑いつつも、

今回の最大の武器である写真を披露。

まぁこういうの慣れてないんで。

いっつも「短く」くらいしか言わないんで。

IMG 1025

カットする人は、

写真を眺め、拡大とかしてからスタート。

で、サクサクと切っていきます。

まずは、前髪をザクッと切って

そこから全体も短く短く整えます。

で、あっという間に切り終えました。

たぶん10分ちょい。

まぁだいたいそんなもんですがね。

で、髪の毛を洗いにいきます。

ざーっと流してもらって、、、

仕上げ!

と、思ったら髪を切ってくれた人いない。

別の人に急遽交代して

「ワックスをつけるか?」と。

まぁいつもお願いするんで

「イエス」と。

当然、仕上がりのイメージ

確認する必要はあるわけなので。

で、仕上がったら

IMG 1031

こうなりました。

前髪をあげるのが当たり前

と。

そんな感じの慣れた手つきで

サクッと仕上げて頂きました。

んー。イメージ通りかどうかも不明。

ちなみに、カットとシャンプーで

5,200Ks(約 520円)

日本の10分の1くらいの価格。

こうなると、なかなか

日本で髪を切ろう!という

モチベーションが起きません。笑

ほんまは、行きつけだったお店とか

顔出したい気分ではあるんですがね。

というわけで、

ヤンゴンのヘアカット事情。

いや、そりゃね、

元が違いますよ。

でもさ、これが・・・

IMG 1025

これって、あまりにも違うやろー。

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って、カットする人とセットする人が違うから

やむなしではあるんですけどね。笑

というわけで、

チャレンジ失敗!

元が違う、という結論で。笑

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