雪合戦のガチ構想。来シーズンに向けて考えていること。更に強くなるために。


ガチ投稿です。

雪合戦に関して。

レギュラー争いと

来年度の構想と

個人個人が高めること。

なんかをザーッと

思いつく限りに列挙。

まだまだ書けるなー。笑

本当、雪合戦楽しいしオススメ!笑

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熾烈なレギュラー争いへ

今回もまた雪合戦への

熱い想いを込めて書きます。

今年は、レギュラー争いが

若干ながら熾烈化。

ただし、選手権大会には

参加できない人もいたりして

結果的には全員出場しました。

ただ来年以降は

きっとこうはいかないだろう。

メンバーを増やして

2チーム体制にする。

そうなれば、

必然的に1軍と2軍のような

形で分けるのか。

はたまた 戦術の違いで分けるのか。

いずれにせよ

多少のチームの

強い、弱いが発生するだろう。

となれば、

より勝てる、強いチームに加入したい!

そう思うはず。

てことは争いが発生する。

メンバー争いは激しさを増す。

来年度の構想を考える

選手権後のミーティング内容を

ざっくり整理。

来年の希望としては

私:1シェル

M:避け専+1シェル

Iw:避け専+1シェル

Hi:1シェル裏

E:1シェル裏

T:2シェル

Kz:2シェル(いつでもバックス可)

Ke:2シェル

In:監督 or どこでも

そんな感じ。

ここに

J:1シェル

Ha:1シェル

Sho:2シェル?バックス?

Ta:??

相当熾烈になりますね。

どのポジションも。

これは各個人の希望なだけで

最終的には変更してく可能性

高いと思いますけどね。

個人的には

「チームプレイで勝てるチーム」

をつくりたい。

みんながバラバラに攻めるんじゃなく

チームで一体となって攻める。

そんなチームを。

これがなかなかうまくいかない。

どうしても試合になると

焦りが生じて

暴走してしまう。

これは初心者の陥りがちな罠。

私も初めの頃は

球があれば投げてました。

しかし、練習を重ねれば重ねるほど

球の貴重さに気付き

投げる数は相当に減りました。

1セットで使える球は 90球。

バックスの1人はほぼ投げないとして

6人で投げると思えば1人15球。

超貴重な球です。

転がして前に球を送る際に

割れて使えなくなるものもあります。

そう思えば、かなり限られます。

だから、暴走してる暇はないのです。

みんなで合わせて攻めないと。

1人の球が正面から来たって

よほど油断してない限り当たりません。

2人から来れば、当たる確率は高まります。

もし、7人から同時にコントロールよく

球が飛んで来たらもっと怖いです。

だから、連動したチームをつくる。

これが次のステージかと。

今回、少し上のステージにいけました。

だからこそ、さらなる高みを目指すため

チームワークが重要かと。

個人個人で高めていく

チームワークを考える上では

連動する必要があります。

各人の役割を果たす必要があります。

1シェルには1シェルの仕事があり

2シェルには2シェルの仕事がある。

球を投げるタイミングも数パターンある。

例えば、

1シェルが投げるとしたら

対センター

・上から顔出しにストレート

・横から顔出しにストレート

・高めのロブ(壁際)

・ショートロブ

・ノールックでストレート

・セット時にカウンター(牽制効果も)

対1シェル

・壁際の上から顔出しにストレート

・センターへの球補給時にストレート

・高めのロブ

・セット時にカウンター

対2シェル

・高めのロブ

・ストレート

対バックス

・補給時にストレート

・戻り際にストレート

といった感じで

考えられます。

例えば2シェルだったら

対センター

・上からの顔出しにストレート

・相手のセット時にカウンター(牽制効果)

・高いロブ

・壁からはみ出したところを狙う

対1シェル

・壁からはみ出したところを狙う

・顔出しにストレート

・相手のセット時にカウンター(牽制効果)

その他

・ストレート

などなど。

とはいえ、実は一番大切なのは

投げるタイミング。

相手がバッチリこっちを見ていて

警戒しているタイミングで

球の出所が見えるストレートを投げても

ほぼ避けられます。

また1人で投げてもそうそう当たりません。

逆に見ているんだったら

ストレート投げるフリして

頭を引っ込ませてから

ロブで狙う。

頭が引っ込んでいて

こちらが見えてない状態で

ロブで狙う。

頭が引っ込んでいて

頭が出てくるタイミングを狙って

ストレートで狙う。

といった感じに

うまく相手の隙をつかないと

当てることは難しいのです。

ここはセンス問題もあります。

どんなタイミングなら当たるのか

そのパターンをいかに増やすか。

これが1つの肝となるでしょう。

その上では実践は大事。

・自分で当てた経験

・自分が当てられた経験

両方を多く経験することで

成長していけます。

そのためにも

各自が練習を通じて

相手を当てることに真剣になり

スキルを高めていくことが重要。

練習相手がしょぼかったら

ロクな練習になりません。

だから全員が強くならないと。

チーム戦を考える上では

2シェルからのいいロブ。

個人的には

ここが1番の肝だと思っています。

ストレートももちろん大切ですが

2シェルからのいいロブ。

これが肝だと。

そのためには、練習あるのみ。

距離感を掴んで、

正確なロブを投げ込む。

これができれば強い。

これができるメンバーがまずは

レギュラーの1枠を勝ち取るだろう。

そして、

前はやはり当たらないこと。

ここが重要になって来るだろう。

基礎練が重要になる。

全体の底上げが重要になる。

1人1人が

本気で自らを高める必要がある。

今までは今までとして

次のステージに上がるためには

次の戦いが必要になるのだ。

各自、自分の強みを活かし

強みはきっちりと伸ばしていく。

その上で、

練習で改善できる部分

練習で高めていく。

言いたいのは、

・レギュラー争いは熾烈になる。

・だからこそ、自分の強みにフォーカス。

・役割を考え、担い、チームに貢献する。

・意図を持った練習をしよう!

ということ。

その先に強いチームが出来上がるはず。

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